ショートボード 6'5 – 5'2のショートボードを35歳を超えてから短い板に挑戦

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5'2のショートボードを35歳を超えてから短い板に挑戦

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Grain Surfboardsとコラボした、環境に優しいエコクラシックなサーフボードを販売開始 – PR TIMES(GoogleNewsより)
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アヴァロン・ガルとトミー・コールマンが、レクサスUSオープン・オブ・サーフィン・ロングボードで優勝。吉川広夏は準優勝の快挙。

アメリカ・カリフォルニア州ハンティントンビーチ(2026年7月28日火曜日) – 本日、南カリフォルニア出身のアヴァロン・ガル(USA)とトミー・コールマン(USA)が、2026/2027年ワールド・サーフ・リーグ (WSL)ロングボード・ツアー(LT)の開幕戦「レクサス・USオープン・オブ・サーフィン・プレゼンテッド・バイ・パシフィコ・ロングボード」で優勝を果たした。

 

続いて、波のコンディションが絶好の2026/2027年チャレンジャー・シリーズ(CS)第2戦の熱戦が幕を開ける。

 

ガルはUSオープン2連覇を達成し、「サーフ・シティUSA」の歴史に名を刻んだ。一方、コールマンはワイルドカードからの驚異的な快進撃を見せ、ロングボード界の精鋭たちを相手に、LTデビュー戦で優勝の座を勝ち取った。

 

続いて、シエラ・カー(AUS)と南カリフォルニア出身のイーデン・ウォーラ(USA)、ベイリー・ターナー(USA)が、女子チャレンジャーシリーズラウンドオブ48で初出場ながら堅実な戦いを見せ、チャンピオンシップ・ツアー(CT)への復帰を目指す世界トップクラスの選手たちの戦いのキックオフを飾った。

 

 

大会主催者は現地時間の午前7時にコールし、午前7時35分のスタートを予定している。

 

ガルが歴史的なUSオープン連覇でLTランキングナンバー1のスポットを奪還

 

アヴァロン・ガル(USA). (Photo by Tommy Pierucki/World Surf League)
アヴァロン・ガル(USA). (Photo by Tommy Pierucki/World Surf League)

 

 

アヴァロン・ガル(USA)にとって歴史的な瞬間が、レクサス・USオープン・オブ・サーフィンでの連覇によって実現した。

 

23歳のガルは、2024年にレイチェル・ティリー(USA)が優勝したのに続き、2025年も南カリフォルニアでの大会タイトルを守り抜き、ハンティントンビーチでのまたしても完璧な滑りで、WSLロングボードタイトル争いの有力候補であることを改めて示した。

 

カリフォルニア州ラグナビーチ出身のガルは、3度のWSLロングボードチャンピオンであるティリーに僅差で敗れ、2025年シーズンをランキング2位で終えたが、2025年のスタート地点と同じ位置から今シーズンを再始動する。

 

 

 

「本当に信じられません。とても楽しい一日で、素晴らしい波もたくさんありました。ただただ幸せです」とガルは語った。

 

「今週、あらゆる面で支えてくれた両親、そして友人や家族全員に心から感謝を伝えたいです。皆さんが本当に大きな支えになってくれています。皆さんにお礼を言ったいです。

この勝利をどう祝えばいいのか、まだよく分かりません。ただ、この瞬間をじっくりと味わい、友人や家族と一緒に祝い、すべてを満喫したいと思います。

 

世界チャンピオンになれたら嬉しいですが、とにかく楽しむことを心がけています。サーフィンが大好きで、それが私がサーフィンを続ける理由です。」

 

 

準決勝では、USオープン・オブ・サーフィンの優勝者同士による対決が繰り広げられ、アヴァロン・ガル(USA)と、同大会で2度の優勝を誇るケリス・カレオパア(HAW)が激突し、ガルが2大会連続のファイナル進出を決めた。その後、カリフォルニア出身のガルは、今大会で躍進を遂げた吉川広夏(JPN)と対戦することになった。

 

 

日本のチャレンジャー吉川は20分経過時点でわずかなリードを保っていたが、ガルがトリッキーなハンティントンの波で自身の持ち味を発揮するチャンスを掴み、6.00(10点満点中)を記録した。

 

その後、吉川のプライオリティミスを突いたガルは、ハンティントンの絶好の波を捉えて見事なノーズライドを決め、さらにセクションを見つけてレールワークを披露し、HEAT最高得点の7.83を記録。これで連覇をほぼ確実なものにした。

 

 

コールマンのワイルドカードマジックで南カリフォルニア勢が完全制覇を成し遂げる

 

トミー・コールマン(USA). (Photo by Tommy Pierucki/World Surf League)

 

比較的無名だった存在からWSLロングボードツアーの最前線へと躍り出たトミー・コールマン(USA)は、自身初のLTイベントで世界トップクラスの選手たちを翻弄し、表彰台の頂点に立った。

 

トミー・コールマン(USA). (Photo by Tommy Pierucki/World Surf League)

 

 

22歳のコールマンは、ガルの優勝に続き南カリフォルニア勢の完全制覇を成し遂げた。

 

カリフォルニア州サンクレメンテ出身のこのワイルドカード選手は、スタートからフィニッシュまで一貫して独自のスタイルと落ち着きを見せた。

 

ノースアメリカ地域で台頭しつつある新鋭の一人であるコールマンは、2022年からロングボード・リージョナル・クオリファイ・シリーズ(LQS)で戦っており、大会開始の数日前に自らハンドシェイプしたボードで、その潜在能力を世界に示した。

 

 

「とにかく最高です。何と言っていいか分かりませんが、ワイルドカードとしてサーフィンする機会をいただけて感謝しています。人生を通じて、ここにいる選手たちのサーフィンを見てきました」とコールマンは語った。

 

「13歳か14歳の頃、ここでジャスティン・クインタルがピアを抜けながらハングテンする姿を見ていたので、とてもシュールな気分です。これからもサーフィンを続けられることがただただ楽しみです。

 

実際、とてもクラシックな1週間でした。サクソン・ウィルソンがイーライ・リチャーズと一緒に私の家に泊まりに来て、コーチングを手伝ってくれました。

毎晩、二人と一緒にクリップを見ていました。[サクソンは]本当に凄まじいイーストコーストのサーファーなので、イーライがカメラで撮ったすべてのセッションをじっくりと分析してくれました。

本当に素晴らしい経験でした。みんなに、そしてケイティンにも感謝しています。ただただ最高に嬉しいです。」

 

 

男子ファイナルは激しいスタートを切り、ワイルドカードで登場したトミー・コールマン(USA)と、ロングボードツアーで常に脅威となるデクラン・ワイトン(AUS)が対戦した。

 

コールマンは5.67をスコアし、ワイトンのスタートをわずかに上回った。しかし、ワイトンは激しいスウェルの中でも冷静さを保ち、ハンティントンビーチのセクションに完璧に合わせ、素早いフットワークを披露する絶好の波を捉えて6.00をスコアし、リードを奪った。

 

コールマンにはワイトンを追い抜くチャンスがあったが、最後のセクションをうまく決めきれず、僅差で逆転を逃した。

 

しかし、カリフォルニア出身のコールマンは、自身のスタイルとフローをさらに発揮するチャンスを掴み、6.50を記録して残り10分を切った時点で首位を奪還した。

 

その後、彼は時間を無駄にすることなくバックアップの波を見つけ、再びハンティントン・ビーチの波をキャッチし、力強く締めくくることで7.50をスコアし、ヒート合計14.00(満点20点)を叩き出し、圧倒的なリードを築き、勝利を固めた。

 

ワイトンには終了間際に8.00が必要だったが、海はそのチャンスを与えず、コールマンが2026年大会の優勝者に輝いた。

 

 

コールマンは大会を通じて世界クラスの強豪選手たちを次々と打ち破ってきた。まずはエリミネーションラウンドで元世界ランキング 3位のジョン・マイケル・ヴァン・ホーエンシュタイン(HAW)や、現WSLロングボードタイトル2位のエドゥアール・デルペロ(FRA)といった世界クラスの選手たちを次々と打ち破り、今日のクオーターファイナルでは2023年大会勝者カニエラ・スチュワート(HAW)を、そしてエキサイティングな準決勝では今大会のダークホースジョマリー・エブエザ(PHL)を破った。

 

 

デクラン・ワイトンと吉川広夏、ロングボードタイトル争いで重要なポイントを獲得

 

吉川広夏  (Photo by Megan Youngblood/World Surf League)

 

デクラン・ワイトン(AUS)と吉川広夏 (JPN)の快進撃が、2026/2027年ロングボードタイトル争いの幕開けとして、両者を重要なファイナルへと導いた。

 

大会3日目の締めくくりとなったクオーターファイナルで、吉川はWSLロングボードタイトルで3度の2位経験を持つクロエ・カルモン(BRA)を、終了間際の劇的な波で下した。

 

これにより、ソフィア・カルヘイン(HAW)との大一番となる準決勝への道が開け、そこで彼女は再び見事なパフォーマンスを披露し、ロングボードタイトル争いの常連である相手を破って、キャリア2度目のLT決勝進出を果たした。

今、 この日本の新鋭は、昨シーズンのファイナル初出場に続き、ベルズ・ビーチでさらなる成功を目指している。

 

吉川広夏

吉川広夏

 

「この舞台は私の夢でした。ここに来られて本当に嬉しいです。スポンサーの皆様、家族、そして友人の皆さんに感謝します」と吉川は語った。「最高の気分です。ただ良い波を見つけて、自分のサーフィン、自分のスタイルを見せようとしていただけですが、本当に幸せです。」

 

 

ワイトンは、ファイナルデーを見事なパフォーマンスで駆け抜け、自身2度目となるロングボード決勝進出を果たし、2026年シーズンの幕開け早々、WSLロングボードタイトル争いの有力候補としての地位を再確立した。

 

ワイトンは、ハンティントン特有の激しい波にコミットし、ノーズでのスタイリッシュなライディングとクラシックなフットワークを披露した。その結果、クオーターファイナルで日本のLT強豪井上鷹(JPN)を破った後、準決勝では今大会の注目選手ジャック・ヴァン・ワゴナー(USA)を相手にエクセレント8.00という高得点をスコアした。

 

デクラン・ワイトン(AUS) (Photo by Tommy Pierucki/World Surf League)
デクラン・ワイトン(AUS) (Photo by Megan Youngblood/World Surf League)

 

 

「この結果に大満足です。ここに来る前にファイナルに進出できると言われたら、有頂天になっていたでしょう」とワイトンは言った。

「もちろん、ファイナルに進んで敗退するのはほろ苦いものですが、トミー[コールマン]のサーフィンには心から敬意を表します。彼のスタイルとフローには、本当に羨ましい限りです。

今週はずっとマリブで彼と一緒にサーフィンをしていましたが、そこでも彼は際立っていました。ですから、彼には心から敬意を表します。ここに来るために、地元の消防署でシフトを4回ほど交代してもらったと思います。地元の皆さん、本当にありがとうございます。さあ、すぐにまたサーフィンに戻り、仕事にも戻ります。」

 

 

ロングボード・ツアー2026/2027シーズンは、12月2日から6日にかけて開催される「バイオグラン・ベルズ・ビーチ・ロングボード・クラシック」で再開される。

 

 

シエラ・カー、ハンティントンビーチでチャレンジャーシリーズ再開

 

シエラ・カー(AUS)

 

2023年世界ジュニアチャンピオンのシエラ・カー(AUS)は、オーストラリアと南カリフォルニアを行き来しており、ハンティントンビーチの激しいコンディションでもその適応力を示し、ヒート合計13.43を記録して女子チャレンジャーシリーズのラウンドオブ32進出を牽引した。

 

さらに、現世界ジュニアチャンピオンのアイラ・ハパッツ(AUS)、 サンクレメンテ出身のイーデン・ウォーラ(USA)、CT出場権獲得の有力候補であるサラ・バウム(RSA)、タヒチのアエラン・ヴァスト(PYF)らが、ラウンドオブ32でトップシード選手たちと対戦する準備を進めている。

 

「正直なところ、流れがかなりありますね。私の前のヒートを見て、『あのヒートに入らなくてよかった』と思っていました」とカーは語った。

「ラインナップをまっすぐ貫くような強いカレントがありました。できるだけそれを避けるように努めるしかありません。波がやってくるのはかなりはっきりと見えますが、あまり波がバンピーでない場所にいることが目標です。

大会前は少しサーフィンを楽しんでいました。スウェルがあるので、波を2、3本乗れるように頑張っているところです。家族みんなでRVに乗ってのんびり移動しているのも、とても楽しいですね。このように大勢の観客の前でサーフィンをするのは、いつも本当に素晴らしい体験です。波に乗るたびに拍手を送ってくださるので、本当に最高です。」

 

 

がんばれ!日本!

 

中塩佳那 (Photo by Tommy Pierucki/World Surf League)

 

女子のR1であるラウンドオブ48には日本から野中美波、中塩佳那、松岡亜音、都筑有夢路が出場。野中はヒートハイエストの6.43 を持ちながらバックアップを見つけられずに敗退。

 

松岡亜音 (Photo by Tommy Pierucki/World Surf League)

 

中塩佳那と松岡亜音は同じヒートで対戦。松岡も6.17を持ちながら惜しくも3位で敗退。中塩はじっくりと波を選んで、2ターンコンボをメイク。難しいエンドセクションも決め切り6.13 と5.00のスコアを揃えて1位通過。都筑有夢路は難しいHBの波に翻弄されて4位で初戦敗退となった。

 

これで日本女子は中塩佳那一人だけになった。

男子がスタートとなればラウンドオブ80H3から西慶司郎、ラウンドオブ64にH8大原洋人、H10小林桂、H!&五十嵐カノア、伊東李安琉が登場する。

 

 

 

レクサスUSオープン・オブ・サーフィン ロングボード男子ファイナル結果:

優勝 – トミー・コールマン(USA) 14.00

2位 – デクラン・ワイトン (AUS) 11.33

レクサスUSオープン・オブ・サーフィン ロングボード女子ファイナル結果:

優勝- アヴァロン・ガル(USA) 13.83

2位 – 吉川広夏 (JPN) 11.50

 

レクサスUSオープン・オブ・サーフィン ロングボード男子セミファイナル結果:

HEAT 1:デクラン・ワイトン(AUS)15.00 DEF. ジャック・ヴァン・ワゴナー(USA)14.30

HEAT 2:トミー・コールマン(USA)10.60 DEF. ジョマリー・エブエザ(PHL)7.26

 

レクサス USオープン・オブ・サーフィン ロングボード女子準決勝の結果:

HEAT 1:アヴァロン・ガル (USA) 11.37 DEF. ケリス・カレオパア (HAW) 11.17

HEAT 2:吉川広夏 (JPN) 14.03 DEF. ソフィア・カルヘイン (HAW) 11.26

 

レクサス・USオープン・オブ・サーフィン ロングボード男子クオーターファイナル結果:

HEAT 1:ジャック・ヴァン・ワゴナー (USA) 12.50 DEF. チェイス・リーダー (USA) 11.63

HEAT 2:デクラン・ワイトン (AUS) 12.17 DEF. 井上鷹 (JPN) 10.83

HEAT 3:トミー・コールマン(USA)14.33 DEF. カニエラ・スチュワート(HAW)11.04

HEAT 4:ジョマリー・エブエザ(PHL)13.40 DEF. ケビン・スクバーナ(USA)10.33

 

 

レクサス USオープン・オブ・サーフィン 女子ラウンド48 結果:

HEAT1:キアラ・グールド(PYF)12.43 DEF. ラウラ・ラウプ(BRA)11.96、スカイ・ブラウン(GBR)10.50、タイナ・ヒンケル(BRA)8.10

HEAT 2:シエラ・カー(AUS)13.43 DEF. エラ・マカフレイ(USA)12.50、レイラニ・マクゴナグル(CRC)12.13、アリス・バートン(GBR)6.00

HEAT 3:アエラン・ヴァスト(PYF)12.40 DEF. サノア・デンプフル=オリン(CAN)9.77、ルーシー・ダラー(AUS)9.34、野中美波(JPN)8.36

HEAT 4:イーデン・ウォーラ(USA)11.10 DEF. テッサ・タイセン(FRA)9.40、チャーリー・ヘイトリー(AUS)8.57、モアナ・ジョーンズ・ウォン(HAW)3.33

HEAT5:中塩佳那(JPN)11.13 DEF. ジギー・アロハ・マッケンジー(AUS)10.90、松岡亜音(JPN)10.77、ソル・アギレ(PER)4.93

HEAT6:サラ・バウム(RSA)10.03 DEF. マリア・サルガド(POR)7.43、エウェレイウラ・ウォン(HAW)7.30、ルイーズ・ルプロント(RSA)6.24

HEAT7:アイラ・ハパッツ(AUS)10.70 DEF. ベイリー・ターナー(USA)9.57、ジャニール・ゴンザレス・エチェバリ(EUK)8.57、インディア・ロビンソン(AUS)7.34

HEAT 8:ジェシー・ヴァン・ニーケルク(RSA)12.34 DEF. ダニエラ・ロサス(PER)12.27、アリアン・オチョア(EUK)10.46、都筑有夢路(JPN)9.57

 

レクサス USオープン・オブ・サーフィン 女子ラウンドオブ32 マッチアップ:

HEAT 1:イザベラ・ニコルズ(AUS) vs. キラ・ピンカートン(USA) vs. キアラ・グールド(PYF) vs. エラ・マカフレイ(USA)

HEAT 2:サリー・フィッツギボンズ(AUS) vs. アリッサ・スペンサー(USA) vs. シエラ・カー(AUS) vs. ラウラ・ラウプ(BRA)

HEAT 3:ブリサ・ヘネシー(CRC) vs. アナト・レリオール(ISR) vs. アイラン・ヴァスト(PYF) vs. テッサ・タイセン(FRA)

HEAT 4:ベラ・ケンワージー(USA) vs. ジョアン・ディフェイ(FRA) vs. イーデン・ウォーラ(USA) vs. サノア・デンプフル=オリン(CAN)

HEAT 5:ベティルー・サクラ・ジョンソン(HAW) vs. ソフィー・マカロック(AUS) vs. 中塩佳那(JPN) vs. マリア・サルガド(POR)

HEAT 6:ヴァヒネ・フィエロ(FRA) vs. テレサ・ボンバロ(POR) vs. サラ・バウム(RSA) vs. ジギー・アロハ・マッケンジー(AUS)

HEAT 7:フランシスカ・ベセルコ(POR) vs. ナディア・エロスターベ(ESP) vs. アイラ・ハパッツ(AUS) vs. ダニエラ・ロサス(PER)

HEAT 8:エリン・ブルックス(CAN) vs. エリー・ハリソン(AUS) vs. ジェシー・ヴァン・ニーケルク(RSA) vs. ベイリー・ターナー(USA)

ライブ中継

「パシフィコ・チャレンジャーシリーズ」およびロングボード種目による『レクサス USオープン・オブ・サーフィン』は、7月25日から8月2日まで開催される。開催が決定次第、WorldSurfLeague.comおよび無料のWSLアプリでライブ中継される。

 

詳細については、WorldSurfLeague.comをご覧ください。

引用元
アヴァロン・ガルとトミー・コールマンが、レクサスUSオープン・オブ・サーフィン・ロングボードで優勝。吉川広夏は準優勝の快挙。

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