swim-04014 日本製 ラウンドヘムラッシュガード #lavishgate #shorts #swimwear #夏コーデ #ラッシュガード #水着
「ラッシュガード gull」でどんなものがあるか見てみる > ラッシュガード gull
明日7月3日(金)から韓国のシフン・ウェイブ・パークでSIHEUNG KOREA OPEN QS 6000 & LQSが開催。今回も多くの日本人選手が出場。

韓国・京畿道始興(キョンギド・シフン)2026年7月2日(木)) – 2026年ワールド・サーフ・リーグ(WSL)クオリファイング・シリーズ(QS)6000およびロングボード・クオリファイング・シリーズ(LQS)の「Siheung Korea Open QS 6000 and LQS」が、韓国屈指のサーフィン施設である始興ウェイブパークでキックオフする準備が整った。
今大会はダブルサンクションでアジア、オーストラリア、オセアニア各地から150名を超えるトップサーファーが集結しており、大会は明日7月3日から7月5日まで開催される。
チャレンジャーシリーズ(CS)とロングボード・ツアー(LT)の両方で重要な予選ポイントが獲得できるこの大会には、両分野のトップ選手たちが集結。
大会1日目(7月3日)のスケジュール
開始時刻:午前7時16分男子QSR80H1-H8、女子QSR48H1-H8、男子QSRD64H1-H12までを予定。

その中には、ザビエル・ハックスタブル(AUS)、池田美来(JPN)、 ディラン・ウィルコクセン(INA)、ウィロー・ハーディ(AUS)といった現役および元CS選手に加え、吉川広夏(JPN)やロジェリオ・ジェイ・アール・エスキヴェル(PHL)といったロングボード・ツアーの注目選手も参加。

また、過去の大会勝者も多く参加しており、QSのディフェンディング・イベント・チャンピオンである都築虹帆(JPN)とケトゥ・アグス(インドネシア)、 LQS勝者のデア・ノヴィタサリ(INA)とカノアヒージェ(KOR)に加え、2023年女子LQS勝者の田岡なつみ(JPN)や男子QS勝者の西慶司郎(JPN)も参加する。
ボンソイ・アジア・スーパー・シリーズ
2026年ボンソイ・アジア・スーパー・シリーズでの競争も激化する見込みだ。今シーズン初のQS 6000が開催され、ランキングに大きな変動をもたらすだろう。

小林桂(JPN)は、2025年男子シリーズ勝者であり、シーズン開幕戦の浜松で4連勝となるQS 2000を制し、2026年のランキング首位を維持したまま韓国に戻ってくる。

また、女子ランキング首位の川瀬心那(JPN)も出場する。彼女はQS 2000で3連勝を飾った勢いで始興(シフン)に参戦するほか、2025年ボンソイ・アジア・スーパーシリーズ女子勝者の中塩佳那(JPN)も、新シーズン初の大会として出場する。
「WSLは、シフン・コリア・オープンの開催に向け、再び韓国に戻ってくることを楽しみにしている」と、WSL APACツアー・ディレクターのタイ・ソラティは語った。
「この大会は、リージョナルカレンダーにおいて重要な一戦として急速に定着した。昨年は、韓国のカノア・ヒージェが地元で男子LQSタイトルを獲得したことが大きな話題となり、この大会が地域のサーフィン発展に与える影響力を示した。2026年もまた素晴らしい大会になることを楽しみにしている。」
今大会には他にも日本から多くの選手が出場。すでにヒート組も発表されている。
男子QSは、ラウンドオブ80からH1矢作紋之丞、堀越力、H2太田拓杜、萩田泰智、H3鈴木一歩、岡野漣、岩瀬裕哉、H4森友二、刑部樹真、H5酒井仙太郎、宇野雅志、H7足立海世、古川海夕、H8井上龍一。
ラウンドオブ64からH2田中大貴、稲葉玲王、H4岩見天獅、金沢呂偉、H5大音凛太、金沢太規、H7渡邉壱孔、鈴木仁、H8増田来希、小濃来波、H9小林桂、H10西優司、H11加藤翔平、H12安室丈、新井洋人、佐藤利希、H13長沢侑磨、H14西慶司郎、須田喬士郎、H15岡村晃友、H16三輪紘也、


QS女子は、ラウンドオブ48からH1石井有紗、H2清水ひなの、清水ひなた、H3庄司莉花、H6バッカー花、H7馬庭彩、松山黎音、H8松野杏莉、馬場心。
ラウンドオブ32からH1中塩佳那、H2脇田紗良、H4池田美来、川瀬心那、H5野中美波、H6鈴木莉珠、H7松田詩野、H8都築虹帆、佐藤李がクレジット。
LQS男子は、ラウンドオブ20からH1佐藤広、菊池里騎、H2石井乃亜、ラウンドオブ16H1塚本将也、H3田岡遼平、H4秋本祥坪、
LQS女子は、ラウンドオブ20からH1大塚海音、H2榊原頼子、ラウンドオブ16からH1吉川広夏、H3山口晴菜、H4田岡なつみ、原田來愛がクレジット。
過去の大会と同様、始興コリア・オープンはメディアから広く注目され、ライブ中継も行われる。大会は韓国の主要テレビ局であるMBCとOBSで生中継されるほか、WorldSurfLeague.com、WSL YouTubeチャンネル、そして無料のWSLアプリを通じて世界中に配信される。
2026年の「始興(シフン)コリア・オープン」QS 6000およびLQS大会は、2026年7月3日から5日まで、始興ウェイブパークで開催される。
Siheung Korea Open オフィシャルサイト
https://www.worldsurfleague.com/events/2026/qs/527/siheung-korea-open-qs-6000-lqs/
引用元
明日7月3日(金)から韓国のシフン・ウェイブ・パークでSIHEUNG KOREA OPEN QS 6000 & LQSが開催。今回も多くの日本人選手が出場。


