7'0 ミッドレングス 伊勢小波からオンショアまで紅虎で遊ぶ
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商品名:オーシャンアンドアース(OCEAN&EARTH)7’0″(213cm)ハードケースハイパーフィッシュファンボードトラベルケースHYPA FISH DAY COVER 7.0ft サーフボードサーフボードおしゃれ ニット 車 バブル バ手作り デニム トランスポーター オリジナ
ショップ:イエローマーケットサーフィン
詳細:※厚さを抑える加工を発送時に施します。※お客様への送料負担軽減の為、商品パッケージ無し簡易包装に努めます。 ※画像2以降は仕様説明のイメージです。 【HYPA FISH DAY COVER】 トラベルに適した頑丈な設計のワイド&フィッシュボード用ハードケース 適合するサーフボードの幅:22.5inc
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熊野淳司の写真展「忘れられない波」をキヤノンギャラリー銀座(6/16~)・大阪(8/18~)にて開催

サーフフォトグラファー・熊野淳司による作品展「忘れられない波」が、銀座、大阪のキヤノンギャラリーにて開催される。本展では、サーフィンと波をテーマにした作品を展示。銀座では6月16日(火)〜6月27日(土)、大阪では8月18日(火)〜8月29日(土)に開催予定。
「忘れられない波」
本展では、熊野淳司によるサーフィンと波をテーマとした作品を展示。地元・湘南をはじめ、ハワイ、インドネシア、ニュージーランドなど世界各地の海を舞台に、波とサーファーが織りなす世界を捉えてる。
一方、波の写真は、地元・湘南の海でスローシャッターを用い、「時間の堆積」を描き出している作品群だ。
撮影は陸上からだけでなく、防水ケースに収めたカメラを手に自ら海へ入り、泳ぎながらシャッターを切ることで、被写体に限りなく近い距離からの視点を実現した。

サーフィンは、うねり、光、風、地形、潮の流れといったさまざまな条件が重なったときにのみ、特別な瞬間が現れる。
その一瞬に魅せられた人々は、それぞれに「忘れられない波」を胸に、今日も海へと向かう。同じ波が二度と訪れないように、すべてが一度きりの出会いであり、だからこそ、まだ見ぬ光景を求めて、撮り続けている。

「私自身が海に入り、波に身をゆだねながら撮影することで、偶然性を像の形成プロセスに組み込み、これまでにない波の姿を表現しています。『一瞬の切り取り』と『時間の堆積』という、対照的なアプローチによって捉えた海の世界を、ご高覧いただきたい」とコメントする熊野氏。
6月18日(木)にはオープニングパーティーとトークイベントも予定されている。ゲストを迎え、会場に展示している作品の撮影裏話や写真集などについて語る予定だ。また、併せて写真集『なみいろ』(発売:PURPLE)も発売される。

【展示会概要】
展示会名:忘れられない波
会場・日時:
▪️キヤノンギャラリー銀座
2026年6月16日(火)〜6月27日(土) 10時30分〜18時30分(日曜・月曜・祝日休館)
▪️キヤノンギャラリー大阪
2026年8月18日(火)〜8月29日(土) 10時〜18時(日曜・月曜・祝日休館)
入場料:無料
【トークイベント】
会場:キヤノンギャラリー銀座
日時:2026年6月18(木)18時30分〜オープニングパーティー・19時~20時トークイベント
ゲスト:姫野希美氏(赤々舎代表) /小栗圭氏(グラフィックデザイナー)
定員:先着20名
予約:事前申込みはこちらより


サーフフォトグラファー・熊野淳司による作品展「忘れられない波」が、銀座、大阪のキヤノンギャラリーにて開催される。本展では、サーフィンと波をテーマにした作品を展示。銀座では6月16日(火)〜6月27日(土)、大阪では8月18日(火)〜8月29日(土)に開催予定。
「忘れられない波」
本展では、熊野淳司によるサーフィンと波をテーマとした作品を展示。地元・湘南をはじめ、ハワイ、インドネシア、ニュージーランドなど世界各地の海を舞台に、波とサーファーが織りなす世界を捉えてる。
一方、波の写真は、地元・湘南の海でスローシャッターを用い、「時間の堆積」を描き出している作品群だ。
撮影は陸上からだけでなく、防水ケースに収めたカメラを手に自ら海へ入り、泳ぎながらシャッターを切ることで、被写体に限りなく近い距離からの視点を実現した。

サーフィンは、うねり、光、風、地形、潮の流れといったさまざまな条件が重なったときにのみ、特別な瞬間が現れる。
その一瞬に魅せられた人々は、それぞれに「忘れられない波」を胸に、今日も海へと向かう。同じ波が二度と訪れないように、すべてが一度きりの出会いであり、だからこそ、まだ見ぬ光景を求めて、撮り続けている。

「私自身が海に入り、波に身をゆだねながら撮影することで、偶然性を像の形成プロセスに組み込み、これまでにない波の姿を表現しています。『一瞬の切り取り』と『時間の堆積』という、対照的なアプローチによって捉えた海の世界を、ご高覧いただきたい」とコメントする熊野氏。
6月18日(木)にはオープニングパーティーとトークイベントも予定されている。ゲストを迎え、会場に展示している作品の撮影裏話や写真集などについて語る予定だ。また、併せて写真集『なみいろ』(発売:PURPLE)も発売される。

【展示会概要】
展示会名:忘れられない波
会場・日時:
▪️キヤノンギャラリー銀座
2026年6月16日(火)〜6月27日(土) 10時30分〜18時30分(日曜・月曜・祝日休館)
▪️キヤノンギャラリー大阪
2026年8月18日(火)〜8月29日(土) 10時〜18時(日曜・月曜・祝日休館)
入場料:無料
【トークイベント】
会場:キヤノンギャラリー銀座
日時:2026年6月18(木)18時30分〜オープニングパーティー・19時~20時トークイベント
ゲスト:姫野希美氏(赤々舎代表) /小栗圭氏(グラフィックデザイナー)
定員:先着20名
予約:事前申込みはこちらより


熊野淳司(くまのじゅんじ)プロフィール
神奈川県藤沢市に生まれ育つ。17歳のときにサーフィンと出会い、大学時代に写真を始める。2008年よりフリーランスカメラマンとして活動を開始。雑誌、書籍、広告、動画撮影などに携わりながら、サーフィンと波をテーマに作品制作を行っている。2017年に「STUDIO467」をオープン。2024年より湘南工科大学にて非常勤講師を務める。

