【7’11” / 9’1” / 9’7”】ボードで乗り方を変えてます。
商品名:ドリス・オリーブ ラスティックロングボード 45【厨房館】
ショップ:業務用厨房機器の飲食店厨房館
詳細:商品の仕様●外寸(mm):約450x160x20 ●重量:865g●材質:オリーブ ●製造国:チュニジア※商品画像はイメージです。複数掲載写真も、商品は単品販売です。予めご了承下さい。※商品の外観写真は、製造時期により、実物とは細部が異なる場合がございます。予めご了承下さい。※色違い、寸法違いなども
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ウェイブプール「PSSC」に集結したキャッチサーフライダー!フリーサーフ動画

カリフォルニアの内陸部の砂漠地帯に位置するウェイブプール「PSSC(Palm Springs Surf Club)」。
同ウェイブプールへとスポンジボードブランドでお馴染みのキャッチサーフのライダーたちが集結して、スーパーセッションが繰り広げられたそうです。
今回の動画は、カラニ・ロブなどといったキャッチサーフライダーによるPSSCでのフリーサーフィン映像をお届けします。
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カラニ・ロブやタイラー・スタナランドと言った定番メンバーに加え、ブレア・コンクリンやクレイ・マルゾと言ったサーファーも登場する今回の動画。
キャッチサーフはスポンジボードと呼ばれ、英語ではソフトトップ(表面が柔らかいと言う意味)と呼ばれています。
一方、通常のサーフボードはハードトップと呼ばれています。
ソフトトップ最大のメリットはサーフボードが接触しても怪我をしにくく安全なので、サーフスクール用に使われることが多いです。
デメリットとしては、柔らかいという事はレール入れた時の反発が鈍くなるのでハイパフォーマンスとは対極の位置付けにあると言えるでしょう。
そのような点を踏まえた上で今回の動画を見ると、まさに驚かされると思います。
普通にハイパフォーマンスサーフィンが繰り広げられるいるので。
これって、ライダーのスキルによってデメリットがカバーされているのか、はたまた素材の進化が可能にしたのか判断が付きません。
なのですが、半端じゃないことは容易に分かるのでキャッチサーフのプロモーションとしては申し分なく素晴らしい内容になっていると感じます。
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