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Football Manager 26 最強戦術ガイド – games.gg(GoogleNewsより)
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WSLワールド・サーフ・リーグの2026/27 アジア・リージョナルQS 及び、アジア・リージョナル・プロジュニア最新情報

ワールド・サーフ・リーグ(WSL)アジアパシフィック(APAC)は、2026年アジア・リージョナル・プロジュニアと2027年のCSクォリフィケーション地域別内訳などの情報をアップデートした。
2026年アジア・リージョナル・プロジュニア・シーズンは2025年12月から2026年11月まで。
ジュニア・ツアーは、チャンピオンシップ・ツアーへ繋がる舞台。このスポーツを代表する若き才能たちが、それぞれの地域で競い合い、名高いWSLジュニア・チャンピオンシップ(WJC)の勝者となることで、歴代のチャンピオンたちと肩を並べる栄誉を手に入れるとともに、チャレンジャーシリーズの大会へ直接出場できる、誰もが憧れるワイルドカードを獲得できる。
WJCは男女それぞれ24名のサーファーが出場。WSLの7つの地域からそれぞれ2名のリージョナルの予選通過者と、WSLツアー・イベントチームが選出した10名のワイルドカードで構成されます。
WJCワールドジュニア・チャンピオンシップは、エルサルバドルで2026年11月25日から29日にかけて開催予定。
アジア地域のサーファーについては、トップ2のプロジュニア大会の成績が、WSLジュニア・チャンピオンシップのの出場権獲得に反映される。
下記のように今シーズンは既に4戦中の2戦が終了し、残るジュニアイベントは御前崎と日向の2戦となる。
2026年WSLジュニア・チャンピオンシップの出場枠内訳:
男子:地域別ジュニアランキング上位2名+イベントワイルドカード10名
女子:地域別ジュニアランキング上位2名+イベントワイルドカード10名

アジア・ジュニア・ランキング
現在は男子ジュニアでは、長沢侑磨がトップ、渡邉壱孔が僅差で2位につけている。3位タイの金沢太規と酒井仙太郎、1試合しかカウントされていないで5位の岡野漣など多くのサーファーにチャンスが残されている。
女子ジュニアは、双子姉妹の姉の清水ひなたがトップで、妹のひなの、鈴木莉珠が同点で2位につけている。こちらも後半戦の結果によりランキングが動く可能性がある。
https://www.worldsurfleague.com/athletes/tour/mjun?regionId=6&year=2026

WSLアジア・リージョナルQSに関する情報

2027年のCSクォリフィケーション地域別内訳:
上記の表のようにアジアからは、2027年チャレンジャー・シリーズへ男子6名、女子4名がクオリファイします。
内訳は男子:地域QSランキング上位5名+地域ワイルドカード1名。女子:地域QSランキング上位3名+地域ワイルドカード1名。
2026/27シーズン QSクオリファイング・シリーズ
現在のQSシーズンは、2026年4月から2027年2月までです。以下に挙げる「暫定テンタティブ」イベントがすべて「確定コンファームド」となった場合、各サーファーの上位4つの成績をランキング算出に反映。そうでない場合は、この数字が見直されます。
今後開催が予定がされているQSイベント
- 10月8日~10日 確定 2,000
徳之島タウン・プロ(日本) - 10月28日~11月1日 確定 2,000
ホワイトバッファロー・オマエザキ・プロ(日本) ジュニアも開催 - 11月6日~8日 確定 2,000
宮崎シリーズ・宮崎プロ(日本) 日向でジュニア開催 - 11月14日~22日 確定 INTL 6,000 共同公認
台湾オープン・オブ・サーフィン、台湾 - 12月2日~6日 暫定 2,000
パプア・プロ、インドネシア - 12月11日~19日 暫定 6,000 共同公認
WSL 万寧インターナショナル・コロナ・セロプロ、中国 - 2月17日~21日 暫定 4,000 共同公認
ゴールドコースト・プロ、クイーンズランド州 - 2月22日~28日 確定 4,000 共同公認
フィリップ・アイランド・プロ、フィリップ・アイランド(ビクトリア州)

WSLアジアQSランキング


浜松で優勝し、韓国で2位となった小林桂が大きくリード。今回のヨーロピアンレッグに参加した大音凛太も2位を維持、3位に韓国のカノア・ヒージェ、4位新井洋人、5位に田中大貴。
女子は前回の6000で3位となり、韓国で優勝した中塩佳那が2位に3000ポイント以上差を付けてトップを独走。松田詩野が2位を維持、アジア競技会日本代表となった野中美波は3位に浮上している。
詳細については、WorldSurfLeague.comをご覧ください。
引用元
WSLワールド・サーフ・リーグの2026/27 アジア・リージョナルQS 及び、アジア・リージョナル・プロジュニア最新情報

