デッキパッド ブラックライン – 意外と知らない真実!!デッキパッドとフィンの正しい付け方

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意外と知らない真実!!デッキパッドとフィンの正しい付け方




商品名:【BLACKLINE】COMP LITE LEASH ブラックライン【6ft】
ショップ:サーフ&スノー ACTIVESPIRIT

詳細:SIZE 長さ 6ft(約1.8m) 太さ 3/16″(約4.7mm)[BLACKLINE COMPLITE LEASH ] SIZE 長さ 6ft(約1.8m) 太さ 3/16″(約4.7mm) 実物と色が異なる場合がございます。

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マイケル・フェブラリーのEAST企画で撮影されたオルタナボードライディング動画

via youtube

スタブ誌による大人気シリーズ企画「Electric Acid Surfboard Test(EAST)」。

スタブ誌がピックアップした一人のプロサーファーが、複数のオルタナ系サーフボードをテストライドしていき、ベストなサーフボードを選ぶと言う内容です。

そして元CTサーファーでスタイルマスターとしても知られるマイケル・フェブラリー主演のシリーズにおける、ライディング映像だけをまとめたコンテンツをスタブ誌が公開。

今回の動画は、EASTでのマイケル・フェブラリーのライディングだけを凝縮したフリーサーフィン映像をお届けします。


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マイケルのEASTシリーズでは、実にテストライドしたサーフボードの本数は17本とのこと。

最終的にマイケルがベストボードに選んだのは、動画ラストに登場するエリス・エリクソンのボードとなりました。

今回の動画を見て興味深いと感じる点は、一昔前だとオルタナ系はハイパフォーマンスとは対極のイメージでしたが、現在はどちらも同じ方向性を向いているところ。

左右のテール形状が非対称なアシンメトリーなんかは、パフォーマンス性能を高めるためのデザインですし。

ただし、ゴリゴリのハイパフォーマンスとの違いは、オルタナ系のパフォーマンスボードの方が許容範囲が広いように思えます。

つまり、プロサーファーほどのスキルがない一般サーファーに寄り添ったデザインと感じます。

何はともあれ、見ていて心地よくなるマイケルのスタイリッシュなライディングの数々を堪能してみて下さい。

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引用元
マイケル・フェブラリーのEAST企画で撮影されたオルタナボードライディング動画

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