関連ツイート
Claire Lodge / Fainting Couch
イギリスのミュージシャンに
よる2021年作のアルバム
サーフミュージックにエクス
ペリメンタルを見出す9篇の
ギター・イントゥルメンタル
静かな哀愁と先鋭的な切れ味https://t.co/AQ5hMo1Sh3— Tokky (@heynowhereman) February 14, 2023
それ、ジャズ流行ってたからジャズマスターって名前つけたけど売れなくて、サーフミュージック流行りだして売れ始めたから後付けで波の模様ヘッドに書いたフェンダーにも言えるんですか?
— Яeita(れいた)a²+b²=c² (@reita_0810) February 14, 2023
あとは、ある時は、マービンゲイを、聴いてました!!!
サーフミュージックとかと、一緒に、聴いてました!!!
マービンゲイ!!!
えーーーーん。— 佐藤公美 (@aQLFFZpurzKnuZh) February 14, 2023
アコースティックかつファンキー、というかブラックミュージックの要素のあるサーフミュージックをここ最近探している 端的に言えばG.ラブみたいな
— らて (@untisocial_1989) February 13, 2023
日割りによるけど今年は生でサーフミュージック聴けるかもしれないと思うとめっちゃわくわくする
— サルコウ (@guitar31megan) February 13, 2023
1日1曲聴いた曲レビュー
サーフィン・JAPAN/Mi-Ke
タイトルは「サーフィンUSA」のオマージュ。サウンドも当然ながらサーフミュージック風の仕上がり。Mi-Ke本人が出演した「とってもゼリー」のCM曲という事で、サビに「とっても」のフレーズを入れてくる所は、さすがはビーイングらしく抜かりなし。— k-shibata (@shibata96) February 12, 2023
サーフ・ミュージック格好良いよね
デケデケデケデッデン— Lulu (@Ichi5Lulu) February 11, 2023
#マイあさ #ヒャダイン さんの音楽情報、今月の注目曲は♪『群像』1990年生まれのシンガーソングライター、「ネオ・サーフミュージック」を掲げる #UEBO この曲がなぜキモチよく響くのか、その理由とは?https://t.co/KAaeY2iadC pic.twitter.com/T66JUyLfOf
— NHKラジオニュース (@nhk_radio_news) February 10, 2023
https://twitter.com/haru_to_neroli/status/1623471803992768512
受け入れたくないけどデカ○ンもう折り返し地点まで観ちゃったから見終わったらゴ○オン観る OPが信じられないくらいグループサウンズ?サーフミュージック?で面白い
— とおり (@Photon_Red) February 8, 2023
FUJI ROCK、ヘッドライナーFoo Fightersだけど、夏に聴きたいのはDonavon Frankenreiterだけかな
暖かいときに聴きたいけどサーフミュージック心地良い最近ならCody Lovaas聴いてる
海辺ドライブ中はテンション上がるけど、それ以外は心地良くて眠くなるから危険https://t.co/RcDJxW8wgF— izumi (@iyat5000) February 7, 2023
数多の60年代の米ガレージバンドがストーンズやザ・フーになれなかったのは、ロックンロールやサーフミュージックを通っていても、ブルースやソウルを通っていなかったからというのが見解。フォークやカントリーも経由していくとまた違ってくるんだけど。
— てる (@tel_live) February 6, 2023
https://twitter.com/pushutt15/status/1622499841447428096
ぜんぜんちがう。サーフ・ミュージックのバンドだったのは初期の話。ビーチ・ボーイズこそ二十世紀最高のポピュラー音楽であって、リーダーのブライアン・ウィルソンこそ二十世紀最高の天才だよ。一度『ペット・サウンズ』聴きなさい。
— Mao Watarai (@mao_watarai) February 6, 2023
知ってるでしょ、このごろみんなバタバタ、過剰摂取で逝っちゃうじゃないですか。なんだか疫病みたいにね。特に私のエリア、ってのはつまりサーフ・ミュージックはひどい。『IV』
— ピンチョンbot (@pynchon_bot) February 5, 2023