ロングボード 9'10 – 小波をグライダーで爆走!

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小波をグライダーで爆走!




商品名:CROW HALEY クロウハーレー リーシュコード Surf leash ”Matte Black” REGULAR 9′ ロングボード用アンクル(足首用)リーシュコード 100% MADE IN USA ハンドメイド サーフィン ロングボード サーフギア 送料無料!あす楽!
ショップ:TRICKY WORLD OSAKA

詳細:CROW HALEY クロウハーレー リーシュコード Surf leash ”Matte Black” REGULAR 9’ (足首用)  -Size: 9feet Regular (274.3cm)   -Color: ”Matte Black” サザンカリフォルニア・サンディエゴ オーシャンサイ

「ロングボード 9’10」にどんなものがあるか見てみる>ロングボード 9’10

初登場のブランド多数出展『インタースタイル2022』レポート

Photo: THE SURF NEWS

2月15日から17日までの3日間、パシフィコ横浜でボードカルチャー&アウトドア展示会『インタースタイル2022』が開催された。

昨年に続き、コロナ対策として入場時の検温等の各種感染対策が実施されているほか、2月1日から1ヶ月間にわたりオンライン商談会も併催中だ。

今回は新たにビークルゾーンが登場し、アウトドアゾーンも拡大した一方、サーフゾーンやスケートゾーンは縮小。サーフゾーンのなかでも特にサーフボード関連ブースの少なさが目立っていた。背景には、コロナ禍でサーフィン人気が高まった一方で、物流や原料調達の世界的な遅延により供給が追い付いていないこと等もあるとみられる。

サーフゾーンでの新商品や注目ギアなどを中心に、会場の様子をフォトレポートで紹介。


Creatures of Leisure

Photo: THE SURF NEWS

入口付近に大きく構えるのは、株式会社マニューバーラインのCreatures of Leisureブース。2020年11月にチームに加わり、東京オリンピック金メダリストとなったイタロ・フェレイラと、Creaturesの創設者ジョン・マロイ氏の映像を全面に押し出したブース構成となっていた。

Photo: THE SURF NEWS

Creaturesの人気商品の一つ、ボードケースに新作が登場。ここ数年のブームを受けてミッドレングス用が登場したほか、ハリソン・ローチを起用したレトロ感漂うロング用のボードケースもお目見えした。

Channel Islands Surfboards

写真中央が 「HAPPY EVERYDAY」 Photo: THE SURF NEWS

Channel Islands Surfboardsのブースでは、2022年より展開するニューモデルを含む人気サーフボードがずらり。

人気のパフォーマンスモデル「TWO HAPPY」のコンセプトを継承しつつも、日常のスモールコンディションでも楽しめる、毎日用ショートボード「HAPPY EVERYDAY」や、ヒットモデル「NECKBEARD」にラウンドテールが採用された「NECKBEARD 3」、新たなミッドレングスボード「TRI PLANE HULL」などがラインナップ。

右が人気のCI MID。左の「TRI PLANE HULL」は、さらにコントロール性能がアップ Photo: THE SURF NEWS

Lightning Bolt

Lightning Boltのサーフボードは、OGM SURFの小川昌男氏と、湘南の若手シェイパー野村颯氏が手掛ける Photo: THE SURF NEWS

今回初登場となったのが、伊藤忠商事とヤマト インターナショナルによる「Lightning Bolt(ライトニングボルト)」。ジェリー・ロペスとその仲間たちが1960年代にハワイで誕生させたこのブランドをご存じの方も多いだろう。

2008年からメンズカジュアルウェアを中心に展開してきた伊藤忠商事は、2018年にヤマトインターナショナルと日本国内における商標権を共同保有。ブランド誕生から40年を経て、2019年には、昔ながらのライトニングボルト感を残しつつ、現代の洗練されたデザインにアップデートされた「ライトニングボルト ブラックレーベル」を誕生させた。

JJF by Pyzel

Photo: THE SURF NEWS

ジョン・ジョン・フローレンスとジョン・パイゼルが協力して2年程前に誕生したブランド「JJF by Pyzel」。Fun(楽しむ)とPerformance(パフォーマンス)を掛け合わせた「Funforemance ソフトボード」が主力商品で、実際にジョンジョンがテストして改良されたハイパフォーマンスなソフトトップボードがラインナップ。

小波用に設計された「GREMLIN」や、フィッシュテールの「ASTRO FISH」、誰でも楽しめる「LOG」の3モデルのほか、ジョンジョンの兄弟IVANとNATHANの名前をそれぞれ冠したモデルもある。

会場にはジョンジョンが東京オリンピックで使用したボードも Photo: THE SURF NEWS

Chilli Surfboards

Chilli Surfboardsのブース Photo: THE SURF NEWS

2019年11月より日本で本格始動した「Chilli Surfboards」は今回初登場。
チリジャパンは既製品のインポートだけではなく、一人ひとりの体格やレベルに合わせたモデルセレクトとサイジングを行うカスタムオーダーも受け付け、創設者ジェームス・チールがシェイプ理論と技術を継承した国内の公認ファクトリーが製造している。
世界的なヒット作「Churro」の後継モデルとなる「Churro 2」は3月発売開始予定。

左「Churro 2」右「POPPER」Photo: THE SURF NEWS

サーパストレーディング

Photo: THE SURF NEWS

サーパストレーディングからは、デッキパッドやリーシュコードを揃えたオリジナルブランド「DEEP WATER SUPPLY」が新登場。
デッキパッドは、ダイヤモンド型の凹凸が特徴で、グリップしやすいように突起のノーズ側面は急角度になっている反面、テイクオフ時に引っ掛かりにくいようにテール側はなだらかな斜面にデザインされている。ブランドロゴも主張しないシンプルなカラーで、開発担当者は「あくまでも主役はサーファー」と語る。

Photo: THE SURF NEWS

数あるソフトボードのなかでもお手頃価格で根強い人気の「Smile on Surf」がカラーとロゴを一新。初心者や子どもだけではなく、経験者も使いやすいニュアンスカラーとシンプルなロゴ配置になった。

リンコンウェットスーツ

Photo: THE SURF NEWS

市東重明氏らがライダーを務める「リンコンウェットスーツ」。ライダースジャケットを彷彿とさせるレザーの襟付きタッパーが、遂に今春リリース。

クラークフォーム

ソフトボードは5’6~9’0までの4サイズで登場、デリバリーは4月下旬頃 Photo: THE SURF NEWS

90年代まで、アメリカのサーフボード・ブランクスの80%以上を供給してきたといわれている「クラークフォーム」からは、ブランクスそのものをイメージしたソフトボードが登場。

当時を知る世代を中心に根強い人気があるアパレルや小物類も、新商品がラインナップした。

定番のロゴTのほか、当時のブランクスリストを再現したデザインも Photo: THE SURF NEWS

California General Store

拘りのブラックスキンが映える、アムステルダム・ウェットスーツ Photo: THE SURF NEWS

ユナイテッドアローズが母体となり、昨年に湘南・鵠沼海岸に移転しリニューアルオープンをしたCalifornia General Storeでは、20年以上の歴史を持つアムステルダム・ウェットスーツを展示。

カラージャージを採用したニューモデルもラインナップ Photo: THE SURF NEWS

Db

サーフボード3~4本が収容できウィールもついたボードバッグ。未使用時はくるくるとまるめて収納可能 Photo: THE SURF NEWS

ジョーディ・スミス、クレイグ・アンダーソン、セージ・エリクソン、日本では大橋海人がアンバサダーを務めるボードバッグブランドの「Db」。ノルウェー発の洗練したデザインに加え、ジョーディ、セージらも参画し開発された機能性が特徴だ。

ボードバッグやバッグパックを連結できるのも特徴的。まとめて移動が可能。 Photo: THE SURF NEWS

ファクトリーゼロ

アルミ製のプライオリティボード Photo: THE SURF NEWS

アルミニウム素材を使用したマリン用品の製造・販売等を行う有限会社ファクトリーゼロが、試合用のプライオリティボードを製造。これまでNSAの支部大会などでは、手作りのプライオリティボードを使用するか、そもそもプライオリティ無しで試合を実施しているところも多く、大会運営者等からの要望を受けて誕生した。

このプライオリティボードは、アルミ素材のため比較的軽量で持ち運びしやすく、錆びにくい。カラーパネルは上から差し込むか横にスライドさせて使用し、ボードの裏側からもカラーが分かるようになっているため運用しやすいという。

開発担当者は「これから子ども達が世界で活躍するには、小さい頃からプライオリティに慣れる必要がある。このボードがあれば地元の大会などでもプライオリティを導入しやすくなるはず。」とその想いを語った。

サーフシティ エルサルバドル

国を挙げて大々的な観光キャンペーンを展開するエルサルバドル Photo: THE SURF NEWS

近年、「2021 ISAワールドサーフィンゲームス」や「2022チャンピオンシップツアー」など大きな大会を続々と承知している中米のエルサルバドルが、インタースタイルにも出展。日本では現在ギークアウトと提携し、エルサルバドルへのサーフトリップツアーを提供しているが、今後さらに世界からサーファーを呼び込みたい狙い。

治安に対する懸念もあるエルサルバドルだが、サーフエリアには観光警察が巡回しており、地域の安全を守ることはもちろん旅行客への観光アドバイスなども行っているという。

ジョージ・カックル氏がホストを務めるトークショーには在日エルサルバドル大使も登壇 Photo: THE SURF NEWS

波乗りジャパン

Photo: THE SURF NEWS

波乗りジャパンブースには、オリンピックメダリストたちを称えるパネルも設置された。

ビークルゾーン

Photo: THE SURF NEWS

新設のビークルゾーンには、車中泊仕様の車輌から本格的なキャンピングカーまで、大人の遊び心をくすぐる車たちがずらり。

SUPゾーン

Photo: THE SURF NEWS

アウトドア需要とあいまってSUP人気は継続中。特に持ち運びに便利なインフレータブルSUPの売れ行きは好調とのこと。

「red」のブースでは質の高い製品~バッグ類、周辺アイテムなど多数。巷では耐久性の低い安価な商品も出回っているが、本格的な製品は素材から異なり安心・安全にSUPを楽しめる。

アウトドアゾーン

写真のテント類は、バートンスノーボードとのコラボモデル Photo: THE SURF NEWS

サーフィン系ブースが縮小する中、アウトドア/キャンプ系ブースは年々拡大中。カリフォルニア発の「POLeR」では、インポートものから国内オリジナル製品まで様々な商品を展開。

Photo: THE SURF NEWS

2月15日から17日までの3日間、パシフィコ横浜でボードカルチャー&アウトドア展示会『インタースタイル2022』が開催された。

昨年に続き、コロナ対策として入場時の検温等の各種感染対策が実施されているほか、2月1日から1ヶ月間にわたりオンライン商談会も併催中だ。

今回は新たにビークルゾーンが登場し、アウトドアゾーンも拡大した一方、サーフゾーンやスケートゾーンは縮小。サーフゾーンのなかでも特にサーフボード関連ブースの少なさが目立っていた。背景には、コロナ禍でサーフィン人気が高まった一方で、物流や原料調達の世界的な遅延により供給が追い付いていないこと等もあるとみられる。

サーフゾーンでの新商品や注目ギアなどを中心に、会場の様子をフォトレポートで紹介。


Creatures of Leisure

Photo: THE SURF NEWS

入口付近に大きく構えるのは、株式会社マニューバーラインのCreatures of Leisureブース。2020年11月にチームに加わり、東京オリンピック金メダリストとなったイタロ・フェレイラと、Creaturesの創設者ジョン・マロイ氏の映像を全面に押し出したブース構成となっていた。

Photo: THE SURF NEWS

Creaturesの人気商品の一つ、ボードケースに新作が登場。ここ数年のブームを受けてミッドレングス用が登場したほか、ハリソン・ローチを起用したレトロ感漂うロング用のボードケースもお目見えした。

Channel Islands Surfboards

写真中央が 「HAPPY EVERYDAY」 Photo: THE SURF NEWS

Channel Islands Surfboardsのブースでは、2022年より展開するニューモデルを含む人気サーフボードがずらり。

人気のパフォーマンスモデル「TWO HAPPY」のコンセプトを継承しつつも、日常のスモールコンディションでも楽しめる、毎日用ショートボード「HAPPY EVERYDAY」や、ヒットモデル「NECKBEARD」にラウンドテールが採用された「NECKBEARD 3」、新たなミッドレングスボード「TRI PLANE HULL」などがラインナップ。

右が人気のCI MID。左の「TRI PLANE HULL」は、さらにコントロール性能がアップ Photo: THE SURF NEWS

Lightning Bolt

Lightning Boltのサーフボードは、OGM SURFの小川昌男氏と、湘南の若手シェイパー野村颯氏が手掛ける Photo: THE SURF NEWS

今回初登場となったのが、伊藤忠商事とヤマト インターナショナルによる「Lightning Bolt(ライトニングボルト)」。ジェリー・ロペスとその仲間たちが1960年代にハワイで誕生させたこのブランドをご存じの方も多いだろう。

2008年からメンズカジュアルウェアを中心に展開してきた伊藤忠商事は、2018年にヤマトインターナショナルと日本国内における商標権を共同保有。ブランド誕生から40年を経て、2019年には、昔ながらのライトニングボルト感を残しつつ、現代の洗練されたデザインにアップデートされた「ライトニングボルト ブラックレーベル」を誕生させた。

JJF by Pyzel

Photo: THE SURF NEWS

ジョン・ジョン・フローレンスとジョン・パイゼルが協力して2年程前に誕生したブランド「JJF by Pyzel」。Fun(楽しむ)とPerformance(パフォーマンス)を掛け合わせた「Funforemance ソフトボード」が主力商品で、実際にジョンジョンがテストして改良されたハイパフォーマンスなソフトトップボードがラインナップ。

小波用に設計された「GREMLIN」や、フィッシュテールの「ASTRO FISH」、誰でも楽しめる「LOG」の3モデルのほか、ジョンジョンの兄弟IVANとNATHANの名前をそれぞれ冠したモデルもある。

会場にはジョンジョンが東京オリンピックで使用したボードも Photo: THE SURF NEWS

Chilli Surfboards

Chilli Surfboardsのブース Photo: THE SURF NEWS

2019年11月より日本で本格始動した「Chilli Surfboards」は今回初登場。
チリジャパンは既製品のインポートだけではなく、一人ひとりの体格やレベルに合わせたモデルセレクトとサイジングを行うカスタムオーダーも受け付け、創設者ジェームス・チールがシェイプ理論と技術を継承した国内の公認ファクトリーが製造している。
世界的なヒット作「Churro」の後継モデルとなる「Churro 2」は3月発売開始予定。

左「Churro 2」右「POPPER」Photo: THE SURF NEWS

サーパストレーディング

Photo: THE SURF NEWS

サーパストレーディングからは、デッキパッドやリーシュコードを揃えたオリジナルブランド「DEEP WATER SUPPLY」が新登場。
デッキパッドは、ダイヤモンド型の凹凸が特徴で、グリップしやすいように突起のノーズ側面は急角度になっている反面、テイクオフ時に引っ掛かりにくいようにテール側はなだらかな斜面にデザインされている。ブランドロゴも主張しないシンプルなカラーで、開発担当者は「あくまでも主役はサーファー」と語る。

Photo: THE SURF NEWS

数あるソフトボードのなかでもお手頃価格で根強い人気の「Smile on Surf」がカラーとロゴを一新。初心者や子どもだけではなく、経験者も使いやすいニュアンスカラーとシンプルなロゴ配置になった。

リンコンウェットスーツ

Photo: THE SURF NEWS

市東重明氏らがライダーを務める「リンコンウェットスーツ」。ライダースジャケットを彷彿とさせるレザーの襟付きタッパーが、遂に今春リリース。

クラークフォーム

ソフトボードは5’6~9’0までの4サイズで登場、デリバリーは4月下旬頃 Photo: THE SURF NEWS

90年代まで、アメリカのサーフボード・ブランクスの80%以上を供給してきたといわれている「クラークフォーム」からは、ブランクスそのものをイメージしたソフトボードが登場。

当時を知る世代を中心に根強い人気があるアパレルや小物類も、新商品がラインナップした。

定番のロゴTのほか、当時のブランクスリストを再現したデザインも Photo: THE SURF NEWS

California General Store

拘りのブラックスキンが映える、アムステルダム・ウェットスーツ Photo: THE SURF NEWS

ユナイテッドアローズが母体となり、昨年に湘南・鵠沼海岸に移転しリニューアルオープンをしたCalifornia General Storeでは、20年以上の歴史を持つアムステルダム・ウェットスーツを展示。

カラージャージを採用したニューモデルもラインナップ Photo: THE SURF NEWS

Db

サーフボード3~4本が収容できウィールもついたボードバッグ。未使用時はくるくるとまるめて収納可能 Photo: THE SURF NEWS

ジョーディ・スミス、クレイグ・アンダーソン、セージ・エリクソン、日本では大橋海人がアンバサダーを務めるボードバッグブランドの「Db」。ノルウェー発の洗練したデザインに加え、ジョーディ、セージらも参画し開発された機能性が特徴だ。

ボードバッグやバッグパックを連結できるのも特徴的。まとめて移動が可能。 Photo: THE SURF NEWS

ファクトリーゼロ

アルミ製のプライオリティボード Photo: THE SURF NEWS

アルミニウム素材を使用したマリン用品の製造・販売等を行う有限会社ファクトリーゼロが、試合用のプライオリティボードを製造。これまでNSAの支部大会などでは、手作りのプライオリティボードを使用するか、そもそもプライオリティ無しで試合を実施しているところも多く、大会運営者等からの要望を受けて誕生した。

このプライオリティボードは、アルミ素材のため比較的軽量で持ち運びしやすく、錆びにくい。カラーパネルは上から差し込むか横にスライドさせて使用し、ボードの裏側からもカラーが分かるようになっているため運用しやすいという。

開発担当者は「これから子ども達が世界で活躍するには、小さい頃からプライオリティに慣れる必要がある。このボードがあれば地元の大会などでもプライオリティを導入しやすくなるはず。」とその想いを語った。

サーフシティ エルサルバドル

国を挙げて大々的な観光キャンペーンを展開するエルサルバドル Photo: THE SURF NEWS

近年、「2021 ISAワールドサーフィンゲームス」や「2022チャンピオンシップツアー」など大きな大会を続々と承知している中米のエルサルバドルが、インタースタイルにも出展。日本では現在ギークアウトと提携し、エルサルバドルへのサーフトリップツアーを提供しているが、今後さらに世界からサーファーを呼び込みたい狙い。

治安に対する懸念もあるエルサルバドルだが、サーフエリアには観光警察が巡回しており、地域の安全を守ることはもちろん旅行客への観光アドバイスなども行っているという。

ジョージ・カックル氏がホストを務めるトークショーには在日エルサルバドル大使も登壇 Photo: THE SURF NEWS

波乗りジャパン

Photo: THE SURF NEWS

波乗りジャパンブースには、オリンピックメダリストたちを称えるパネルも設置された。

ビークルゾーン

Photo: THE SURF NEWS

新設のビークルゾーンには、車中泊仕様の車輌から本格的なキャンピングカーまで、大人の遊び心をくすぐる車たちがずらり。

SUPゾーン

Photo: THE SURF NEWS

アウトドア需要とあいまってSUP人気は継続中。特に持ち運びに便利なインフレータブルSUPの売れ行きは好調とのこと。

「red」のブースでは質の高い製品~バッグ類、周辺アイテムなど多数。巷では耐久性の低い安価な商品も出回っているが、本格的な製品は素材から異なり安心・安全にSUPを楽しめる。

アウトドアゾーン

写真のテント類は、バートンスノーボードとのコラボモデル Photo: THE SURF NEWS

サーフィン系ブースが縮小する中、アウトドア/キャンプ系ブースは年々拡大中。カリフォルニア発の「POLeR」では、インポートものから国内オリジナル製品まで様々な商品を展開。

寝袋を「着たまま」歩いて行動できるユニークな商品も Photo: THE SURF NEWS

リアル展は本日で終了。オンライン展は2022年2月28日(日)まで、以下の特設サイトで開催される。
特設サイト:https://online.interstyle.jp

(THE SURF NEWS編集部)

引用元
初登場のブランド多数出展『インタースタイル2022』レポート

ロングボード 9’10関連NEWS
静波サーフスタジアムが8月16日(月)にグランドオープン!利用料金や予約方法 – THE SURF NEWS「サーフニュース」(GoogleNewsより)
静波サーフスタジアムが8月16日(月)にグランドオープン!利用料金や予約方法  THE SURF NEWS「サーフニュース」

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